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中国女四人旅紹興市散歩と横店映画村 ⑦帰国

 今日は最終日です。
ホテルの部屋からずっと見ていた街並みです。
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もう一枚
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ホテルの池の中の景色です。
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駅について紹興北駅行きの
バスを待っていたけどなかなか来ない来た時に止まった反対側のバス停で
待っているけどなんかおかしい。調べてみたらバスのコースが違うみたいで
結局荷物があるので二台に分かれてタクシーで北駅まで行きました。
結構遠かった。
後は新幹線に乗って上海まで行きます。
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上海までの電車内から見た景色です。
お花畑と思います。
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上海についてバス乗り場がわからない
きっと上海駅ではなく隣の空港から出ていると思うけど
虹橋駅から浦東空港まで地下鉄で行くことにしました。
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この地下鉄が二時間ぐらいかかって混んでいるので
大きなスーツケースを持って乗るのは大変でした。
最初は座れなかったけどだんだん降りる人が出てきて最後は四人とも
座れて後すこしというところでみんなぞろぞろおりだした。
親切なお姉さんが空港へ行くならこの電車は降りて前のホームの電車に
乗り換えるんです。と教えてくれました。
とにかく降りて振り向くと電車は元来た方へ戻っていきました。
お姉さんありがとう
まあ何とか上海浦東空港につき後はスムースに飛行機に乗ることができました。
関西空港について預けておいた車で自宅まで送ってもらいました。
今回の旅行は紹興に6泊して市内見物、郊外へ二回
電車移動が一回と定点の旅行でした。
中国語が通じず難儀したり、色々トラブルもありましたが
女四人で楽しい旅行でした。
次回もまた中国旅行は一つ都市を選んでいくことにしましょうということになっています。




by yukinachan55 | 2016-10-18 00:52 | 海外旅行 | Trackback | Comments(0)

中国女四人旅紹興市散歩と横店映画村 ⑥横店映画村見学

 最終日は横店映画村を見学に行くことにしました。
朝食はしっかりバイキングで下ごしらえしました。
このホテルの朝食は豪華で座席が四人座れる個室に
なっているのでよかったです。
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横店映画村までは紹興駅から義鳥まで
特急電車で一駅でした。一駅は長く一時間ぐらいかかりました。
駅前の派出所です。車が止まっているのかと思ったら
常駐の派出所でした。
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特急電車は成都まで行きます。
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電車の中ではおじさんたちに
話しかけらえました。「中国は今どんどん良くなっている。これは鄧小平のおかげだと」
しっかり自慢話を聞かされました。
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義鳥の駅に着く前には
おじさんたちが早く準備しなさいと教えてくれました。
駅についてからバスは見つかりにくかったので
タクシー乗り場で映画村まで行って帰って来るまでを交渉して
チャーターすることにしました。
思ったより時間がかかりました。
映画村は広い所にいろいろな施設がありそれなりにアトラクションが
行われるようでした。
切符三か所行くのと一ヵ所行くのでは値段が違うみたいです。
それを理解して切符買うまで時間がかかりました。
私たちは結局広州街・香港街と明清宮苑の二つ行くことにしました。
まずは広州街・香港街の建物に入りました。
広いので四人乗り自転車で回りました。
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自転車で村中を一回りしました。
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近代的な街もあれば
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古い街並みもあります
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映画のセットなので軽い材料が使われています。
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映画の看板か工事中の看板か?
ぐるりと一回りする間にお昼ご飯をベンチで食べました。
アトラクションは何もやっていなかったけど、結婚前のアルバム撮影の場所
なのか花婿花嫁姿のカップルがあちこちで写真を撮っていました。
次にタクシーに乗って明清宮苑に行きました。
ここは北京の故宮と同じ広さで建物も一緒の大きさに作られていました。
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ここでも四人乗りの自転車で行動します。
この自転車は優れものです。
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とにかく広いので歩いて回るのはしんどいです。
自転車で駆け巡りました。
故宮の入り口からずっと奥へ奥へと進んでいきます。
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本物は人があふれているけどここは
いませんでした。
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ょっと石畳が本物と違います。
雨風に弱いのかあちこちで修理が行われていました。
ここでは屋根を修理していました。
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時々建物の中に入りながら
ぐるりと回りました。
家並みも本物とそっくり一緒です。
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どこみても一緒でした。
皇帝の入場か何かのアトラクションが行われていました。
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広いので自転車で回っても疲れました。
映画村のセットはやっぱりセットでした。
でも、入場者は結構多いそうです。
後、まだまだ他の撮影セットがあるのですがl今日はこれで時間切れになりました。
ここへ来るなら前の日に義鳥に宿泊してアトラクションの日程も見てきたら
もっと面白いと思いました。
帰りはタクシーで駅まで戻りました。
帰りは新幹線で帰ります。
駅では自動販売機が置かれていました。中国も紙幣がきれいになり
治安も良くなったということです。年々変わっていきます。
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新幹線の入場口相変わらず並びます。
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新幹線と在来線の駅が遠いのとまだまだ整備が
追いつかない所があるようです。
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この後は新幹線の駅から
バスで紹興駅まであとはホテルまでバスを乗り継いで帰りました。
今日は自転車にのったので少し足の疲れはましになるでしょう?

by yukinachan55 | 2016-10-17 23:58 | 海外旅行 | Trackback | Comments(0)

中国女四人旅紹興市散歩と横店映画村 ⑤蘭亭と蘭亭博物館見学

 ブログ更新サボっていたらだんだん記憶が遠くなってきました。
手元に残っているのが中国語のパンフレットしかない。困った。
ガイドなしであいまいな記憶と写真でつづります。間違っていたらごめんなさい。
5日目も朝から雨が降っていたようだけど出かける時は上がっていました。
今日は蘭亭に行きます。
バスの便を考えたけど、結局今日もタクシーで行くことにしました。
蘭亭は紹興市に来た時に最初に乗ったタクシーの運転手さんおすすめの所です。
タクシーに乗った時に道路の真ん中に置いてあるはずのコーンが
みんな転がっている光景を見て怖かった。
蘭亭は紹興市の南西にあります。王義之が353年に「蘭亭序」を書いた地で
あるために書道の聖地としてあがめられているそうです。
思ったより近かったです。
入り口に在る石の案内板
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入るとすぐの所に有名な詩人の
像がありました。曲水の宴の時のものだと思いますが、誰かわかりません。
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一番気に入った銅像です。
きもちよさそうでしょう。
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入り口で切符を購入すると
蘭亭の建物の紹介と地図の入ったパンフレットがありました。
中国では珍しいことです。
地図の案内は中国語・英語・韓国・日本語とありましたが、説明書は中国語だけでした。
入り口を入ると静かな竹林が続きます。
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池に出ます。
ガチョウ池というそうです。
王義之がガチョウをこよなく愛したそうで、今でもガチョウが放し飼いにされていました。
ガチョウの鳴き声ってやかましいし、そんなにかわいくもないと思うけど
王義之さんはどこがよかったんやろうなあ?
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池の側に立っていた注意書きです。
ちょっと引いてしまいました。「落ちないように気を付けて」
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まわる順序があったのですが
右に回らないといけないのに左に行ってしまいました。
小欄亭です。文革の時に壊されたそうですが、今は復帰しています。
請われています。
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御碑亭は
蘭亭のメインです。八角形の大きな御碑があります。すごいもんなんでしょうね。
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私は流小亭の方が気に入りました。
曲水杯を行ったときの資料などがおさめられていました。
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その時につかわれた器のすてきなものが置かれていました。
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説明書きがありました。
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四十数名の文人が
集まって曲水の宴をもよおしその時に作った歌を集めてその序を
王義之が作ったということらしいです。
外の出るとその場所がありました。
日本でも曲水の宴は小さな笹船を流してそれが自分の所に来るまでに
歌を詠まなければならないという優雅なお遊びだと思います。
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私たちも腰かけて
歌を詠まずにお菓子を食べました。
小城市は王右軍師ともよばれたそうで王義之の歌や資料があるところでした。
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中に入ると
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周りの壁に書が並んでありました。
後はぐるりと回って屋根付きの橋に出ました。
涼しい風が吹いていて橋の両側にベンチがあってそこで昼食にしました。
中国の人も多かったけど負けずに場所とっておいしくいただきました。
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橋を渡った所に
小さな展示館があって覗いて見ると硯の展示がありました。
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隣は絵の販売所になっていました。
売店の奥の方へ行くと毛沢東関係のものがたくさん並べられていました。
いろいろ見ていて記念に何かと探していたら毛沢東語録がありました。
90元の値札が付いていましたが80元で買いました。お姉さんが「やすいですよ」と
言ってくれました?1969年印刷とありました。
表紙はビニールで手のひらサイズです。中は書き込みもなくきれいでした。
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次に蘭亭書法博物館に行きました。
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新しく広い展示館でした。
入り口の正面です。
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とにかく広かった
王義之に関するものが多かったようですが、ここまで来ると
ちょっと疲れてしまって、読むのはしんどくなって見て回りました。
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王義之が太宗に蘭亭の書を送っている像です。
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愛新覚羅氏が書いたものです。
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王義之さんは本当にガチョウが好きで
ガチョウと一緒の絵がたくさんありました。これがその一枚です。
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王義之さんが使った水差し
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硯です。
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このお皿も王義之さんとガチョウです。
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たくさん資料がありましたが私が気に入ったものだけです。
博物館でお湯があったので、お湯でコーヒーを作って外に出ておやつと一緒に
のみました。おいしかった
この橋は丸四橋で魔よけの橋だそうです。
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この橋を眺めながら大きな橋を渡ってあとはお土産物屋さんを
冷かしながら入り口のところまで出ました。
帰りはバスを待ったのですが、その前にタクシーが来たのでタクシーで帰りました。
疲れたけど楽しい散歩でした。
ホテルに帰ると結婚式が行われていました。
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夕食はいつもの食堂で食べて
夜は四人で楽しくみーてぃぐをしました。
今日も一日充実していました。
ブログはとりとめのないものになっています。
もっと資料をとっとかなあかんなあと反省しました。



by yukinachan55 | 2016-10-16 23:25 | 海外旅行 | Trackback | Comments(0)

中国女四人旅紹興市散歩と横店映画村見学 ④黄酒博物館と東湖周遊

紹興市四日目は朝から雨が降っています。
少々疲れも出てきています。
雨に濡れない所ということで黄酒博物館に行くことにしました。
朝からバイキングでしっかり食事し、お昼の用意もして
出かけました。
タクシーはホテルの前で常駐していないので
係りの人がいる時はタクシーを止めに行ってくれます。
博物館はホテルの近くにあり、バスから見えていました。
後になって気づきます。
紹興酒は中国では黄酒と呼ばれます。
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昨日までは十時過ぎると雨はやむのですが
今日はやみそうもありませんでした。
博物館は紹興酒の作り方、道具、歴史の展示、酒器などのコレクションと
広い場所に展示されていました。
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皮の大きな漏斗が展示されています
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酒器のコレクションは素晴らしいものがありました。
どこの国に行っても酒に関するものは絶対にあり
すごいなあと人間を引き付けるものなんだと思います。
ここで初めて仕事で来てあと見学しているという日本の人たちに会いました。
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面白い形のものや動物をかたどったものが多かったです。
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金杯が光っていました。
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私が一番気に入った盃です。
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他にもいっぱいいいものがありました。
各地の紹興酒の種類とかラベルとか歴史書とかありましたが
私はどうも器の方に目が行ってしまったようです。
酒瓶で模様ががとてもきれいな器です。
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その後は甘酒と紹興酒の試飲をしました。
甘酒はショットすっぱかったけどおいしく紹興酒は甘かったです。
甕に発酵順においてありました。
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私たちが試飲したのはこの甕です。
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その後は地下に貯蔵されて紹興酒を見に行きました。
年代順に並べられていて圧巻でした。
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もう一枚
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試飲も終わってそれぞれ甘酒と紹興酒を
買っていったんホテルに帰りました。
買った甘酒と紹興酒です。紹興酒はお土産に持って帰りましたが
甘酒は部屋に置いておくと発酵して漏れてきてしまったので
みんなで飲んでしまいました。
あくる日の飲んだ方がまろやかになりおいしかったです。
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お昼は部屋で雑談しながら済ませました。
幸いお昼から雨が止んだので、東湖に出かけました。
東湖は断崖絶壁の奇景で有名な所です。
元は青石による山だったのを石の切り出して断崖絶壁になったそうで
その後堤を作って整備して湖にしたそうです。
紹興市から郊外になります。
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最初入場した時はなんやこれはと思ったのですが
この堤に沿って歩いて行くと東湖の絶壁が見えてきます。
ここが船の乗り場です。魯迅故里で乗った船と同じです。
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乗るときにちょっと揺れて不安定ですが
のってしまうと船頭さんが足で上手に漕いでくれるのでエンジンはなく
乗り心地は気持ちよくすぐ下が水の感覚がいいです。
船から見る塘です。帰りはここを歩いて帰ります。
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反対側が絶壁になっています。
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湖というより川の感じです。
周りが広々として水も案外きれいし気持ちの舟の散歩です。
ちょっとスリルもあります。ここをくぐっていきます
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切り立った断崖の所に入っていくと
洞窟に入ってようです。
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上を見ると怖かったです。
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ここで声を出すと素晴らしい声になります。
自然に詩吟が歌いたくなって歌ってみると自分の声とは思えないぐらい
すてきに響きました。気持ちよく歌えました。ははは
行きたがった船です。私たちが着ていたライフジャケットを回収して
船着き場に帰ります。ちょっとわかりにくいですが黒い櫂の方を足でこいでいます。
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船の散歩に満足して降りたら土産物屋さんが並んでしました。
オカリナを吹くお姉さんがオカリナを並べて売っていました。
そこでさわってみたり吹いたりしたけど結局冷やかしに終わりました。
次は先ほど船から見た堤を歩きます。そこから見た対岸の景色です。
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帰り道です。
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塀の窓枠の模様がかわいい
たくさんの種類があったけど一つだけ
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ちょっと疲れたけど楽しい散策になりました。
ここから帰るのにタクシーで帰ったらよかったのですが
バス停が出口の所にあったので、乗ってしまったのです。
駅まで行くと思ったバスですが、残念ながら途中のバスターミナルで
降ろされてしまいました。
私たちの乗りたいバスはどこやと探したけど
なかなか見つかりません。そんなに遠くないのですが?????
結局タクシーを捕まえて紹興の駅まで帰りました。
紹興駅で横店映画村に行く新幹線の往復切符と
最終日上海まで帰る切符を買いました。四人分結構時間がかかりましたが
無事終了しました。
後はホテルまで慣れたバスで帰りました。
夕食はホテルの前の定番食堂で食べました。
アサリの酒蒸しがおいしかった。
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どくだみの炒め物
まあまあでした。
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今日もよく歩きしゃべり楽しみました。
明日に向けて夜のミーティングを行い遅くまでしゃべりました。
四人とも元気です。


by yukinachan55 | 2016-10-15 22:52 | 海外旅行 | Trackback | Comments(1)

中国女四人旅紹興市散歩と横店映画村見学③運河と町の散歩

中国から帰ってすぐにブログアップしなければと思いながら次から次へと
やることができてなかなか集中して時間が取れません。
そのうち記憶もだんだん薄くなってきています。
頑張って思い出しながら作っています。
三日目は紹興市は水の都といわれるぐらいに運河が発達しています。
今日は世界遺産にも指定された水路に沿って町中を散歩しました。
街並みの珍しさや垣間見る中国の人たちの生活を見ながら
散策しました。今日もバスに乗らずにタクシーでまず八字橋まで
乗せてもらいました。
橋のたもとの東屋でおじさんたちが談笑していました。
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ここでは運河に沿って散策しました。
どこを見ても絵になります。
橋は太鼓橋のような形です。左に見えている船が魯迅の故里で乗った船です。
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でもセットでもなんでもなくそのまま生活しているところです。
水の音がするとごみを捨てる音でした。
ちょっと家の中を覗いて見たら入り口の所に人が座っています。
朝方まで雨が降っていたので濡れています。
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ご一緒に歩いてください。

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下の左側はトイレです。
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もちろん両側が歩けるようになっています。

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かわいい車が止まっていました。
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ぐるりと回って次は長橋直街を歩きました。
ここは運河が広くなっていて道路は反対側にありました。
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この学校は魯迅が通った中学校です。
樹人中学と名前が書いてありました。中には入れなかったです。
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散髪屋さんのようです。
窓辺には鳥かごがつるしてありました。

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ここからは町並みになってきています。

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大きな道路に出て「周恩来祖居」の見学をしました。
周恩来氏が住んでいた住居が記念館になっています。
広くてカメラの枠には入りません。
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入り口です。
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ぐるりと周恩来氏の住まいと経歴などの展示を見て回りました。
最後に十元で造花の花をお供えしてきました。
そろそろおなかが減って来たのでベンチに座って昼食をとりました。
少し歩いたところで先ほど周恩来記念館の入場券で入れるところがありました
ちょっとした博物館のようですが、はっきりわかりません。ははは!!
紹興市出身の詩人陸游の詩が載っていました。
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ちょっと疲れたけれど頑張って歩いて塔の見えるところまで歩きました。
街の所々に貸自転車が備えてありました。でも道が悪いのと車が多いので
ちょっと怖いから乗るのはやめました。
大きな公園になっていて、劇場や集会ができるようになっていました。
下は紹興の地図になっています。
塔は大善塔といいます。説明読んだけど忘れました。
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公園には銀木星の花が満開でした。
日本では金木星ですが、ここでは色が白っぽい銀木星でした。

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公園では明日のために市の用意が進んでいました。
公園をつききって倉橋直街にでました。
ここでも運河に沿っての街歩きです。少しずつ感じが変わります。
ここではおばあさんがデッキを持ってきて歌を披露していました。
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喫茶店のような感じの建物でした。
橋は同じような形です。

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中国ではよく見かける光景です。結婚前の写真集の撮影です。
古い街並みの中のレストランのようでした。
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そろそろ街歩きも疲れてきました。

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ここから商店街に入りました。
途中の画廊に入り「張桂銘」さんの絵を見ました。紹興出身の有名な画家さんだそうです。

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最後の真珠を見てホテルに帰りました。
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さすがに疲れました。
夕食の一品です。
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今日は頑張って歩き回りました。
ちょっぴりしんどかったけど紹興の町並みを堪能しました。












by yukinachan55 | 2016-10-14 23:05 | 海外旅行 | Trackback | Comments(0)

中国女四人旅紹興市散歩と横店映画村見学 ②魯迅ふるさとと沈園見学

 2日目は朝食バイキングからです。
昨日はあわただしかったので、いいホテルだなあと思ったけど
調べてみると五つ星の紹興国際ホテルでした。
予定していたホテルは中国のチェーン店格安ホテルでした。
スリッパ、歯ブラシ、トイレットペーパー、シャンプー・リンスなど
全部用意してきていました。今回は全部使いませんでした。
中国は格安航空券を利用して何回も旅行したいので
旅行費用をできるだけ抑えようと思っていました。
でも、今回泊まった所がよかったので、次回からはホテルのランクを
あげようということになりました。
朝食のバイキングがこれからの私たちの昼食を潤うことになります。
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今日は紹興市出身の小説家魯迅の故里を訪ねます。
バスの行き方を訪ねると乗り換えがあるので四人ならタクシー利用がいいですと
いわれタクシーに乗ることにしました。
四人旅は都合がいいです。
魯迅は阿Q正伝や狂人日記を書いた中国近代文学の創始者と評価されています。
魯迅故里は魯迅にゆかりのある魯迅記念館、魯迅故居、三昧書屋などを整備した
エリアです。
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全面写真は無理でした。
次から次へと並んで写真を撮るので順番が回ってきません。
入り口は右側の方にあったのですが、まっすぐ歩いて行ってしまいました。
最初に三枚書屋に入りました。ここは免費(無料)でした。
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実は説明を読むのがめんどくさいし
中国語でわかりそうでほとんどわかりませんでした。
でもこの軸は越王の句践が呉に負けて「臥薪嘗胆」して復讐したと
あったので写してきました。
詩吟でも赤穂浪士の四十七士の歌の最初に「臥薪嘗胆」が出てきます。
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外に出ておなかが空いたので適当な所に
座って持ってきたパンを食べ飲み物を飲みました。
どこで何しても気にしなくていいのが中国のよさです。
思ったより寒くなく半袖でも十分でした。
町並みはこんな感じです。
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左側は売店が続きます。

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水路が取り囲んでいます。後でこの黒い船に乗ります。
この船は鵜縫船といって船頭さんが上手に足でこぐ船です。
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この後入場料のいる魯迅故居の方へ入りました。
中はとても広く左右対称に部屋が続きていました。
同じような部屋がいくつもありました。
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寝室や台所、刺繍をする部屋などあり、
全部土間なので冬は寒いだろうなあと思いました。
下の写真は刺繍室と書いてありました。
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次は魯迅博物館では魯迅の関係のものが並べられていました。
だんだん疲れてきて読むのがだんだんつらくなってきました。ははは!!
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魯迅の言葉で一番印象に残った額です。

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同じような部屋ばかりの上
中国語がよくわからないけどでも広さと
書家の素晴らしさはよくわかりました。
次にこの後紹興市の名前にもなっている紹興酒の店に行きました。
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どこに行っても町中紹興酒を売っています。
ここで試飲して二本80元のものを買いました。
試飲の時はおいしかったです。空瓶がきれいに並べてあります。
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次にここで先ほどの水路から小さな小舟に乗りました。
船に乗って大きな水路に出て街を回ってくれるのかなあと思って乗ったのですが
残念ながら街の中を少し行ってまた元に戻ってきました。
入場口で説明があったんですが完全に誤解していました。
写真ではきれいに見えていますが、水は汚いです。
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街の橋の下を通るときは頭を下げないといけません
スリルがありました。
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景色も悪くちょっとがっかりでした。
魯迅の故里の見学を終えて博物館の前を通りました。
今日は博物館はパスです。
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先ほどパンを食べたのですがおなかが空いたので
ラーメン屋さんに入りました。
内容はわからないけど、あてもんです。
とにかく注文して出てきたのがこれです。
肉もスープもとてもおいしかったです。
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船に乗っていた時に見えた「沈園」に行きました。
ここは南宋時代の豪商が作った庭だそうです。
後から考えたらここは夜ライトアップされて劇が模様されるところなので
よる来ればいい所でした。
庭はすてきな所でした。花蓮が咲き終わっていたので残念です。
秋の花もなくすごき寂しかったです。
入り口の屋根の所にいっぱい飾れてていました。板の所に願い事が書かれていました。

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沈園の売店でなぜかワンピースのポストカードが売られていました。
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ぐるりと一回りしました。なかなか素敵な所ですが水が汚い。ちょっと興ざめです。
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広いので疲れたので今日はこれくらいにして帰りました。
もちろんタクシーで帰りました。
夜は昨日の食堂の隣の食堂で夕食にしました。おいしかったジャガイモ料理です。

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四人そろうとどこでもおしゃべりに花が咲きます。
夕食後は四人でホテルの部屋で宴会です。
寝るのを悪れるぐらい次から次へと話が出てきます。
なかなか充実した一日でした。

by yukinachan55 | 2016-10-13 12:35 | 海外旅行 | Trackback | Comments(2)

中国女四人旅 紹興市散歩と横店映画村見学 ①出発日

 今日から一週間の予定で中国の紹興市のホテルに6泊連泊で紹興市を
一日一ヵ所見学散歩の計画で出かけました。
私の友人YUさんとMAさん、MIさん、私と四人で、YUさんをリーダー任せの
旅行です。三人にとってはyuさんにおんぶにだっこの気楽な旅です。
中国の格安航空券を関空→上海で上海まで飛びます。
朝早く6時にMIさんの車で関空まで行きました。
いつも電車で移動するので乗用車からの関空橋の眺めは壮観でした。
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関空へは無事に着きそこでMAさんと合流チェックインに並びました。
これがすごい時間がかかりました。
格安航空券なので一人荷物が一人15㎏で四人合わせて60kg
何とかなると思っていたら機内持ち込みの荷物の同時に量るという
厳しさで3㎏ちょっとオーバーで慌てたけど、そこは適当に四人の知恵で(?)
がさがさと何とかクリアーしました。
時間がかかってあまり時間もなくお茶とおにぎりを買って搭乗しました。
格安航空券だけにお水も何も出ません。有料になります。
飛行機は揺れもなく無事上海浦東空港に着きました。
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空港は広いけど乗ってきた飛行機は小さいです。
空港に着くと入国審査が時間がかかりますしたが、まあこの前の時よりは
ましでした。前が見えました。5月に来た時は人が多くて前が見えず大失敗しました。
空港はターミナルがⅠとⅡがあって私たちはⅡについたのですが
新幹線虹橋駅に行くバスはターミナル1から出発なんでⅡからⅠまで移動します。
無料バスがあるんだけどわからないので案内版にしたがって歩きました。
リーダーYUさんが上海の交通カードを調達してくれました。紹興市でも使えます。
でも、残念ながら空港バスには使えませんでした。
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無事バス停を見つけ虹橋駅行きのバスに乗りました。
ガイドなしだと自力で見つけるのが大変です。
人が多いのと広いのが難点です。
一時間ちょっとかかります。この移動が遠いです。
まあ、伊丹と関空も遠いですね。
バスの中はどこのバスも変わりません。でもクッションは悪く
時折飛び上がりました。
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今回は上海は通過するだけです。バスから見た港です。
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空気は悪いです。
バスはまず虹橋空港の着き、隣の新幹線駅に止まります。
バス停から駅の中に入るのにも時間がかかります。
駅構内に入るのにまず荷物検査です。
ここで、私のスーツケースがひっかかりました。
検査台で広げると果物ナイフがダメだという
今までどこへ行ってもダメだといわれたことがないと
頑張ってみたけど、結局は取り上げられてしまった。くやしい!!!!!
気分を変えて、切符売り場に行く中国では切符を購入する時必ず
パスポートが必要です。切符に名前が入ります。
上海から紹興北駅まで最初62.5元の席を申し込むとうり切れで
92.5元の席を四枚購入しました。二等です。
名前を入力するのに時間がかかります。後ろの並んだ人は迷惑顔でした。
待合室は広い広い空いている席を見つけて、マクドナルドで
チキンバーガーと飲み物買って昼食です。おなかすいた
ちょっと中国味付けでからかったけどおいしかった。
10分前に改札が開いて無事新幹線に乗りました。
二列、三列の日本と変わりません。
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一時間半ぐらいで紹興北駅に着きました。
新幹線紹興北駅と紹興駅も離れていてバスで移動します。
ここから交通カードが使えました。
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バスの本数がそれなりにあると思ったのですが
15分に一本の割合で少なかったです。
このバスに重いスーツケースをえんやらやとのせて
バスで出発です。タクシー利用も考えたのですが、結構距離があるのでバスにしました。
一時間ぐらいかかって紹興駅に着きました。
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紹興駅の近くのホテルを予約しました。
バス停に近くすぐホテルは見つかりました。
ところが話が違っていました。
従業員がいうには「ここのホテルは外国人を泊めることができないから
あなた方は泊められません」といってチェックインできないということです。
つたない中国語とつたない日本語でのやり取りで
「それではなぜ予約を受けたのか?」と聞いてもダメですの一点張りです。
色々やり取りしたけど結局はこのホテルは外国人を泊めるという許可がない
ホテルで泊めるとおまわりさんに叱られるということでした。
仕方ないので最終的にこの近所の値段の安いホテルを紹介すると
いうことで折り合いました。
断られたホテルのロビーに在った水槽です。
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荷物があるので二台に分かれて紹介されたホテルに入りました。
怪我の功名というかこのホテルの居心地はとてもよく
この旅では6泊したのでとてもよかったです。
朝から一日かかっての移動でホテルに無事チェックインして
値段もそんなに高くなく浅いながらも湯船もありほっと一息つきました。
ホテルの前の食堂で夕食をとりました。
料理は豪華でないけどおいしかったです。
四人だといろいろが料理が並ぶのでいいです。

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朝からの移動で疲れたけど無事ホテルで足を伸ばせることができました。
リーダーYUさんご苦労様です。
ホテルのカギの入れ物を見ると朝食券が履いていました。
ラッキーです。これがこの後の旅行にとても役にたつことになりました。
食堂の隣の小さいスーパーでビールとお水を買って
無事着いたことを祝って乾杯して明日に向けて鋭気を養いました。
明日から楽しい紹興市散歩が始まりました。

by yukinachan55 | 2016-10-12 11:36 | 海外旅行 | Trackback | Comments(5)

中国語の勉強

中国語の勉強を始めて8年目に入っています。
退職してから英語を習いに行く予定でした。
英語の学校を覗きに行ったり、いろいろ調べてみたのですが
これはというところが見つかりませんでした。
そうしている時に近所の公民館で中国語の体験レッスンが
あって、ちょっと覗いて見ました。
そこでは、ベテランばかりが集まっていて入門コースは
ありませんでした。
そうしたら、先生が自宅で個人レッスンをするとのことで
あら、あら、と話している間に次週に個人レッスンを受けることになり
そのままずっと続いています。
先生との相性がよかったのだと思います。
なかなかしゃべることはできませんが、中国語学習は面白いです。
今は教科書が四冊目になります。
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下の段の右側の教科書が8月から使っているものです。
だんだん難しくなってきました。
今まで紙の辞書を使っていたのですが、だんだん目が悪くなってきて
思い切って電子辞書を買いました。
使い勝手はとてもよく、いい感じで学習しています。
中国語のラジオ講座も時々抜けるけど、それなりに聞いています。
9月まではまいにち中国語講座を聞いていました。
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ラジオ講座もそれなりに面白いけど案外見身につきません。
でも、テキストを買っています。
10月からはレベルアップ中国語講座を聞くことにしました。
中国語を習って一番困るのは発音です。
四声がなかなか見につきません。
上がり下がりはわかるのですが、それに高低がつくと一筋縄では行きません。
十月からの講座はその四声を徹底的にする講座です。
以前も同じ講座を聞いたのですが、途中でやめてしまいました。
今回は最後までやり抜こうと決心しています。
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5月に友人と二人で中国の旅ができたのもやっぱり中国語を習っているからだと思います。
8月に中国へ旅行した時に現地の大学生との交流会でも片言でも中国語で話すと
相手の態度が好意的になります。
そんなときはやっぱり習っていてよかったと思います。
先日中国へ一緒に行った友人と来週から中国の紹興で六日間連泊して楽しんできます。
また、報告します。
ブログの投稿画面が変わったので練習もかねてアップしました。

by yukinachan55 | 2016-10-07 22:38 | 中国語 | Trackback | Comments(1)

京都近代美術館「メアリー・カサット展」を見に行く

 今日は久しぶりに青空が少し出ました。
台風も多く、十月というのに蒸し暑い日が続きます。
今日は京都国立近代美術館で開かれている「メアリー・カサット展」を見に行きました。
京阪三条で降りると駅前にあったレストラン街が撤去されていて工事中でした。
駅前の古い食堂で中華麺を食べました。懐かしい味でした。
美術館に行くまでに前売り券を売っているところがあります。
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竹細工の店や、がま口の店など覗きながら平安神宮の大鳥居がある
疎水の所につきます。
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疎水を渡ると右側が京都美術館で左側が京都国立近代美術館です。

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この前来た時京都国立近代美術館は工事中だったんですが
今日見てもどこを工事したのかわかりませんでした。
入り口正面に立て看板が作られていました。
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メアリーカサットは19世紀後半パリで活躍したアメリカ出身の女性画家で
(1844~1926)エドガードガと運命的な出会いをきっかけにして
印象派展に参加し、明るい色彩と軽やかな筆使いで身近な人々や家庭の
情景をえがきました。特に母子像の画家と呼ばれ多くの作品は
人々の共感を得て名前を不朽のものとしたと説明がありました。
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絵は余裕のある絵でした。恵まれた裕福な家庭の絵で穏やかな平和で
ゆったりした感じでした。
日本の浮世絵から影響を受けた絵もあり、葛飾北斎の絵が
展示されていました。
今更ながら日本の浮世絵ってすごいなあと感心しました。
母子像の絵は素晴らしいけど、子供がかわいくなくでっかいなあと
思いました。
誰一人痩せている子はいないで栄養満点で育てられているなあと思いました。
このような子を抱く母親の手もでっかかった。
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左上は入場券、右上は浜辺で遊ぶ子供
左下はボートに乗る親子 この池は自宅の池です。すごい金持ちです。
左右は沐浴する女性 買ったポストカードです。
全体に美しい豊かな気分になった展覧会でした。
同時に行われていた常設展も良かったです。
梶原緋佐子の絵の特集がありました。すてきな絵でした。
帰りにいつも行く器屋さんに寄りました。
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鬼さんの絵の器ばかりです。

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赤い実が珍しく名前を聞いたけど忘れてしまいました。
コップを一つ買って帰りました。
久しぶりの美術館疲れたけど楽しかったです。
帰りに栗赤飯と新子持ちをかかって帰りました。
このブログ投稿画面が新しくなったのですが。
なかなか慣れなくて手間取って嫌になりかけてやめようと思ったけど
頑張りました。
画像と文書の間が変だけど我慢してください。

by yukinachan55 | 2016-10-04 22:42 | お出かけ | Trackback | Comments(0)

最初の第一歩 毎日一つ感動


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